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画像WebP一括変換&ソースコード自動置換ツール「Webpify」
アップロードしたプロジェクトの、ディレクトリ構造を保ったまま、ソースコードを解析して、画像のWebP変換と、参照パスの書き換えを、サーバー側で自動処理するツールです。
- フルスクラッチ開発
- 画像のWebP変換
- ソースコード内の参照パスの自動置換

Overview事例の概要
- お客様
- 画像WebP一括変換&ソースコード自動置換ツール「Webpify」
- 業種
- 自社ツール
- 担当した範囲
- フルスクラッチ開発/画像のWebP変換/ソースコード内の参照パスの自動置換
- 制作期間
- 約1か月
Story制作の背景
課題から、成果まで。
- 課題
画像のWebP化と、パスの書き換えの手間
サイトの表示を軽くするため、画像をWebPに変えるたびに、ソースコードの参照パスも1つずつ書き換えていました。見落としが起こりやすい作業でした。
- 提案
構造を保ったまま、変換から置換まで自動で
プロジェクトをZIPなどでアップロードすると、ディレクトリ構造を保ったまま、画像をWebPに変換し、ソースコード内の参照パスも書き換えます。変換の結果は、レポートで確認できます。日々のWeb制作の課題から生まれた、HAKONIWA独自開発の業務効率化ツールです。
- 成果
画像の軽量化を、短い時間で
手作業での置換が不要になり、見落としも減りました。なお、社内の制作用に開発したもので、プロジェクトの構造によっては、正常に動作しない場合があります。